褐色細胞腫と闘いながら、100歳まで生きると決めたオッサンの記録
ちゅうワケで、RB型オデッセイ(多分アブソリュート)用の純正フォグランプ
アレをResultJAPAN謹製バンパーダクトカバーの内部に仕込む、という
大したテクもないのに大掛かりな工事を目論んでいるワケですが(^^)

ボチボチと下準備を進めております。

IMG_0021.jpg
いきなりサフ吹いてます(汁
こないだのホイール塗装のときに使った余りモノのサフです。
純正グリルやガーニッシュ風な、梨地仕上げ的な風合いを期待してあえて空研ぎナシです。

IMG_0025.jpg
さらに半ツヤ黒塗装・・・で何故か耐熱ブラック(^^)

半ツヤ、セミグロスブラックって自動車用缶スプレーでは存在せず、
模型用でタミヤとかグンゼ産業では有るんですが。
ちょっと近所では手に入らないんで、代替品で半ツヤの耐熱ブラックを使ってみました。
色合いは、出来れば純正グリルみたいな「日なたではややグレーっぽい黒」が理想なんですが
さすがにそこまで言い出すとキリがないんで、今回は耐熱ブラックでお茶を濁します。

んがしかし。耐熱塗料ってな熱を入れんと硬化しない・・・取説に書いてありますが。
半日ほど静置しておいても指触乾燥せず、薄っすらと指紋が残ります(汁

こんな状態でフォグランプ埋め込む作業したら、あとで再塗装は必須になるのは火を見るより明らか。
その場合は、藍住のコーナンでPLASTI DIPのスプレー(ラバースプレーの元祖)でも買ってきましょう。

IMG_0023.jpg
コレは何してるかといえば・・・
付属の黒カッティングシート(ガーニッシュ形状合わせてカット済み)
コレをバンパーに貼る時に、失敗する確率が85%くらいあるんで(^^)
その時に備えて予備を作るための型紙を作っておきます。

んでいざ貼ってみましょう。
IMG_0029.jpg
あー・・・

IMG_0030.jpg
こりゃヒデェ(他人事

まぁダクトカバーを装着すりゃ隠れてしまう部分なんで、こんな状態でもイイ・・・か???

とまぁこんな感じの進捗状況であります。
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