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褐色細胞腫と闘いながら、100歳まで生きると決めたオッサンの記録
今日は画像診断&診察です。

いつものように陽気なI先生の
「お~~~shinさんお久しぶりぃ!~お体の調子はどーですかぁ???」
の挨拶から始まり、色々とお話してきました。

んで画像診断報告書をもらったんですが、所見欄には
「右副腎は切除されています。術部の見え方については、術後変化としても矛盾なくは思われますが
引き続き経過観察して下さい。
その他、前回と著変なく、新たな転移・再発を示唆する所見は指摘できません。」
とありました。

まぁ要は異常なし、なんですよね???

あと、胃潰瘍で胃が痛い、と言うと
「あーそれならshinさんの近所のK内科行ってみて。
内視鏡検査をたくさんこなしているから、見る目はありますよ。
それに私の名前出せば、しっかり診てくれるから(^_^;」

なるほど、大学病院グループの一員ですか???

んで病院の帰りにダイソーへ。
色々と仕入れてきました。

先ずはコレ。
P1000001_20110712173111.jpg
犬用の首輪です。
コレをどーするかといえば・・・

P1000002_20110712173111.jpg
現状のシートベルトガイド部分です。
4点式ロールケージのせいで、ベルトの動きが渋いです。

んで首輪を使って・・・

P1000003_20110712173110.jpg
タイラップで留めて、ベルトガイド代わりに使います。
黄色い丸で囲った部分、ニッパーで切り飛ばした部分ですが
そのまんまだと、鋭利な状態で危ないんで
ライターで炙って、先端を丸めておきます。

お次は、こないだブッ壊れたエアコンの温度調整部分を見てみます。

P1000004_20110712173110.jpg
黄色い○部分、どうやらワイヤーを引っ掛けるピン状のモノがあったみたい。

こういう状態なら修理も簡単です(^_^;

P1000005_20110712173109.jpg
タッピングビスで留めます。
んが、この状態だとツマミを最高温度まで廻せません。ワイヤーの動きが制限される・・・

なんで変更
P1000007_20110712173107.jpg
こちら側からワイヤーを固定すると、高温~低温までキッチリ廻せます。
んで黄色い○で囲った部分は、ビスの先端が露出していて危ないんで
収縮チューブを2重にしてカバーしております。

しかしま~20年選手ともなると、樹脂部分の劣化が激しいですなぁ。
エアコン調整ユニット自体も、固定用のビス穴部分がバキバキに割れています。

今度はどこが壊れるだろか、楽しみではあります(^_^;
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