褐色細胞腫と闘いながら、100歳まで生きると決めたオッサンの記録
ブログ紹介・・・的なもの
ブログ訪問ありがとうございます。
色々とカテゴリーありますが
褐色細胞腫関連はこちらを参照してください。
サプリメント関係はこちらを参照してください。
DIYでクルマやバイクをいじるヤツが、癌もDIYで何とかしようと試行錯誤しています(^_^)

最近は忘れがちなんですが、実は自分は悪性腫瘍が肺転移してるんですわ。

まぁ見た目がフツーで仕事もバリバリ・・・・じゃないか(^_^)
体重も微増で、至って健康体に見えるんですけど。

今日は3ヶ月ぶりのCT撮影で、大学病院へ行ってきました。
病院に入ると、何だか現実に引き戻されますな(汁

んで、ついでに母親も一緒についてきました。

別にマザコンじゃなしに、オカンの高校時代の同級生(=行きつけのバイク屋のおかみさん
が腰痛めて入院してるってんで、お見舞いに、です。

CT撮影自体は、造影剤使わないんでものの5分で
サクサクっと終了。

お見舞いも、ボチボチと近況報告的なお話ししていたんですが
なんと娘さんもガンで、抗がん剤治療中とか・・・

確か自分よか4つか5つ年下で、まだ子供さんも小さかったんじゃ???
あんまり突っ込んだ話しするのもアレなんで、適当に話し合わせていたんですけど・・・


なんちゅうか、諸行無常・・・ですなぁ。
スポンサーサイト
年末に修理に出してから色々とあって
ようやく2ヶ月ぶりに手元に帰ってきました。

ディーラーにて受け取った納品請求書には
「ラジエター液漏れ
キャツプCOMP.  交換 1680円 技術料787円
冷却系点検」

で、合計2467円でした。

てっきりヘッドガスケット抜けだと思っていたんですが。
キャップのパッキン不良でラジエータ内の圧抜けで、
尚且つクーラント量が上限いっぱい(以前適当に補充してた)
パッキンが正常だと、水温が100度以上になるまで沸騰しないんですが
この状態だと、水温が100度で沸騰→クーラントが溢れる、と。

「多分この状況だったと思います。
キャップ交換で治ると思いますので、しばらく様子見してください」
とは工場長の弁です。

修理代が10万近く掛かると思ってたんですが、こりゃ嬉しい誤算です(^_^)

とは言え、色々工場長と話ししたんですが、現状では
排気ガスが白煙出てる(オイル食ってる
幌がカチカチのボロボロ
ボンネットの塗装がバリバリ(パテ使っているらしい
ミッションからの異音等々
まぁいつ壊れてもおかしくない状態らしいですが(;´Д`)

とりあえずこのまんまで、どこまで行けるか・・・もう少し頑張れビート!
てな感じですかね???
というわけで、表題の通りです(^_^)

ようやくビートの修理完了の知らせがあったんですが。
詳しくは明日なんですが、今晩は嬉しくて眠れない(大嘘

それにしても軽トラ。
日本の農業を支えてきた素晴らしい働く車。
マジで1台欲しくなりましたねぇ(^_^)
置くスペースは十分にあるんで(最大で8台分のスペースアリ。田舎万歳!
いつかトシ取ったら、コイツに乗って孫の送り迎えに行きたいな(^_^)
今日は3年ぶりの大雪とかで。

丁度3年前の大雪の時は
初手の手術当日だったんですが。
詳しくは2011年2月のブログ
このあたりを読んでみてください。

んで今日はたまたま休み。
子供たちも小中両方とも臨時休校。
嫁は仕事に行ったんですが、さすがに車の運転は怖い、ってんで送って行きました。

嫁車(FIT)のフロントは中古スタッドレス(2011年製ブリザックREVO8部山
リアはピレリP4four seasons(オートバック専売品の北米向けオールシーズンタイヤ

幹線道路の圧雪・シャーベット路面では全く問題なし。
意外だったのはリアのP4が結構イイ(^_^)

圧雪路で強めにブレーキ掛けても、荷重が抜けがちなリアでも
ABSが作動せずきちんと減速しました。

某車板のオールシーズンタイヤスレでも、凍結路や深雪以外は使える
とのレポがボチボチ挙がってきてます。

乾燥路でもあんまりノイズうるさくないし、何せ全然減らない(^_^)
年に2~3回しか雪が降らない地域では、これはアリなタイヤではないでしょかね???

んで帰ってきて試しに軽トラでお出かけ。
ビートのフロントから外していたスタッドレスタイヤ付きホイールを
軽トラのリアに付けてみる。
2009年製のアイスガードIG20、155/65r13ですが。

写真
本来なら貨物用のホイール・タイヤでないとNGだったような?
(ホイールだかタイヤだかどっちかはOKだったかも?)ですが・・・

これも意外とイケる(^_^)
発進は気を使わないとホイールスピンしがちですが、ブレーキは丁寧な操作で殆ど問題なし。
しっかりと止まります。

ま、明日の出勤時は親父の2代目デミオ(4輪ともスタッドレス)を借りる予定ですが(^_^)
というわけで、ホンダカーズへ行ってきました。

工場長と色々お話しし、とりあえず預かります、と。

んで代車ですが。
660cc!マニュアル5速!2シーター!

そう、アクティトラックです(^_^)

こりゃイイな~と思いつつ帰宅。
車庫入れの時に(実際はカーポートなんですが)気がついたこと。

コレってビートよか結構全長長くね!?

WEBカタログ見ると・・・100ミリくらい長いような???


後ろに停めてある娘の自転車に当てないように気を付けようっと(^_^)
というわけで、一旦ビートを引き取ってきたんですが。

いや~狭い(^_^)
そしてウルサイ(^_^)
4点式ロールバー組んでるんで、シートは最後部まで下がらんし
ミッションのベアリングも逝かれかけているんでゴーゴー言ってるし(汁

だがそれがいい(強がりじゃないっす

クーラントの量もまだイケるのか、水温計も異常ナシ。
クーラントが減って、ウォータージャケット内でボコつくくらい減ってくると
水温計センサーに水蒸気が当たる→水蒸気は100度以上
結果、水温計の針がバキューム計の針なみにビックンビックン動くんですが。

そういう雰囲気ではない・・・みたいです。
(以前、ラジエータキャップのパッキン劣化でクーラント激減、
その結果自宅の100m手前でビックンビックンした経験アリ

とりあえずディーラーへ入庫させるために
色々と手直ししとかんと・・・・という今日この頃ですハイ。
というわけで、再度電話してみました。

トゥルルルル~

「あ、もしもしshinです~。ビートどないなりました~?」
「あ~・・・ごめん、まだ全然見れてないんよ~。年明けから急ぎの仕事ばっかで・・・」

えぇと、確か12月の26日だかに預けて1ヶ月半近いんですが(^_^)

ある程度予想してたとは言え、さすがにダメージ大きいな(汁

んなワケで、今日はオイル交換でお世話になっているホンダカーズへ電話。

「ハァァ・・・そりゃ大変ですねぇ~。
とりあえず診てみますけど、どうなるかわからないですよ~」
とのことでした。

とりあえず明日の晩にビート引き取り、月曜日へホンダへ入庫の予定です。(珍しく日月と休みなんで
クーラントがある程度減ったら、漏れも収まった感じなんで
トラストの水温計とにらめっこしながら
クーラント持参でゆっくりと行ってきますか・・・・。

しかしホントに治るんだろか???
一抹の不安が(;´Д`)