褐色細胞腫と闘いながら、100歳まで生きると決めたオッサンの記録
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DIYでクルマやバイクをいじるヤツが、癌もDIYで何とかしようと試行錯誤しています(^_^)

え~天下一シール剤大会(いつから?)開始後1週間くらい経過しました(^_^;)

途中経過ですが、第一の脱落者出ました。
バスコークで貼り付けたワッシャが、文字通り脱落です。
予想ではボンドG17が一番早いだろう、と思っていたんですが・・・
まだ取り出していないんで、触感等々はワカランのですが
見た目では溶けてはいない・・・ような感じです。

ま~耐ガス性はイマイチなバスコークではありますが
耐候性の良さは抜群で、ビートの幌に塗ったくったバスコークは
5年程度じゃ全く弾力性は変わらずであります。
同時期に車内に塗ったボンドG17は、カチカチ&ボロボロになっているんですけど(^_^;)

もう少し様子見してみます。
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え~殆ど忘れ去られていたネタですが。
以前、色んな液体ガスケットやら身近にある接着剤を使って
「一番耐ガソリン性のあるシール剤はドレだ!選手権」
といのをやりかけて、実験前に試験片を紛失という何ともアレな結果だったんですが。

さっき工具箱から発掘してきました(^_^;)
もっぺんおさらいですけど・・・
DSCF0008_20080708225830.jpg
左上がモトシール1。弱強度のヤツで、元々が耐ガソリン用途。キャブ内部に使ってます。
んが、キャブ内部に使うと(ダブダブに浸かってると)、どーもヘロヘロになってきてる???

左下がホルツの液体ガスケット。耐ガス性は無い、とのメーカーコメントもどこかのサイトに出てましたが・・・。タンクと燃料コックとのシール(純正パッキン併用)、コック本体とタンクとの締め付けボルト部分に使用中。一年以上経過してますが漏れナッシング。

右上がオープンカー乗り必携のバスコーク(^_^;)
ガスに浸かっていると、セラチン状になるらしい???

右下がご存知ボンドG17。穴の開いたグローブやら擦り切れたバケットシートの補修に大活躍(^_^;)

これらをパンチングアルミ板(RZ-Rに多孔プレート付けた時の端材)に塗りつけ、ワッシャを固定。
十分に乾燥させた後にガソリンに一週間ほどドブ漬けしちゃろか?と。

以上のコメントは以前のブログからのパクリです(^_^;)

んで。
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用意したのはカルピスのペットボトル。
別にカルピスでなくてもイイんですけど(^_^;) ペットボトルは耐ガソリン性に優れるので無問題であります。
んで試験片を折り曲げて、ボトルに投入。
チューブを使って、ビートのタンクよりガソリンを抜き抜き。(サイフォンの原理ですねん)

こんな感じで漬け込みます。
キャップは十分に締め込みましょう。
P1000010_20100716132957.jpg
試験片の乾燥期間は実に2年(^_^;) と、十分に乾燥させています。

投入直後は、特に異変もなく(泡立つとか何も無し)
このまんま1週間くらい放置してみます。

結果のほどは・・・
大体予想はつきますね(^_^;)
え~と車検が終わってから2ヶ月くらい経つんですけど・・・

相変わらずECUのチェックランプが点いたり(;´Д`)
走り出してしばらくはOKなんですが、10分くらいすると点灯します。

以前から高回転まで廻すと点灯していたんですが、ソレとは違うパターンですわ。
ダイアグのリストはググって見つけたんですが、
結局は自分では手に負えないのは明らかなワケですねん。

と、悶々としていたら嫁が一言。
「パート先の近くにあるホンダの自動車や(ホンダカーズ)、所長さんみたいなおじさんが
毎朝ビートで出勤してるわよ」

行きつけの自動車やでは、これ以上の修理はムリっぽいんで
いっぺんディーラーへ行ってみましょかね???
いやワケワカラン方はスルーしといてください(^_^;)


面白くなってきました~~!
続々と情報が集まってますな。