褐色細胞腫と闘いながら、100歳まで生きると決めたオッサンの記録
ブログ紹介・・・的なもの
ブログ訪問ありがとうございます。
色々とカテゴリーありますが
褐色細胞腫関連はこちらを参照してください。
サプリメント関係はこちらを参照してください。
DIYでクルマやバイクをいじるヤツが、癌もDIYで何とかしようと試行錯誤しています(^_^)

えぇと、今日ですね、
仕事が終わって吉野川南岸をRZ-Rで帰ってたんですわ。
ちょいと遅いムーブを抜いて
「さすがRZ-R!鋭い加速に痺れるぜ~」とかなんとか喜んでたら・・・。

サイン会場へ連れ込まれました(´・ω・`)
しかも赤い紙切れにサインを・・・。
32キロオーバーっすか(号泣
罰金は5~6万ですかそーですか(さらに泣く

んでサインも終わり帰ろうとしたら
小太りのお巡りさん(サンボマスターのボーカルに激似)が
「えぇバイク乗ってますねぇ。2サイクルですか~大事にしてますねぇ」
「いやぁもう過去のバイクですよ~。それにコレ(チャンバー)がウルサイから、そろっと退散しますわ」
「あ、チャンバー付いてるんですねぇ。カッコいいなぁ」

とりあえず来月の23日にお呼び出し頂きました。
って23日は病院へ行く日でもあるんだった(汁
スポンサーサイト
なんべんやっても左キャブがかぶり気味だったんですが、フト思い出したんですわ。
初めてキャブをバラした時、左キャブの油面をノギスで簡易調整した時・・・。
右は無調整で済んだのに、左は妙にズレててフロートのベロを曲げて・・・って。
フツーに乗ってたら油面てあんまズレんハズ??
と、昨日仕事しながら思いついたんですわ。

んで今日。
まずは車体を水平に固定して。ってホムセンで買った「鋼製束」を使って。(携帯のカメラが不調で画像無しですわ)
おもむろにチューブをドレンに差込み、まずは右キャブの油面を実測で見ると。
フロートチャンバガスケット面とドンピシャ。
んじゃ左は・・・。
ガスケット面よか5ミリほど飛び出してます(゚Д゚)

フロートチャンバ外してノギスで測ると・・・。
基準値内。んでも右キャブと比較すると明らかにベロの曲げ具合がキツイ。一か八かテキトーに曲げて(^_^;)組んで見る。
んで実測油面値は・・・オォ!バッチリドンピシャ。
はやる気持ちを抑えつつ試運転。
メインジェットは#175(純正は#155)、ニードルは最上段(一番薄い)スローは・・・1と1/4(ノーマルのまんま)
こないだまでと比較して、拭け上がりがスムーズ!1~3速まではレッドまで一気に。4速から上は8500回転くらいで頭打ち。

感覚的にゃメインを#165、ニードルを真ん中辺りで試してみようか?と思案中。

んでビートなんですが。
ECUを外して持ち帰りチェックしてみると。
コンデンサから汁漏れしてます(´・ω・`)
とりあえずヤフオクで中古ECUをゲットし、今は入荷待ちですわ。
んで届いたら、今のECU(不調品)をヤフオクで修理を請け負っている人に依頼して、修理が出来れば装着。んで中古ECUは再びヤフオクへ流す予定。

けっこう綱渡りなのねん(^_^;)
いや実は嫁のフィットが車検でして。
今日引き取りに行ってたんですわ。
そしたらビートは未だリフトの上(^_^;)

メカの兄ちゃん曰く
「整備書が手元に無いからなぁ~色々電話して聞いてるんよ。フツーはデスビかイグナイタを換えれば直るんだけど・・・。ECUかもなぁ」
っととコンプータ(^_^;)は新品はメンタマ飛び出るほど高いし・・・。
もしECUなら代替品を自分で用意して、持ってきましょか??と尋ねると・・・
「あ、用意できる?一応未だECUとは断言できんけど・・・。」

む~~ヤフオクでECU探すかぁ。
検査入院が終了しました。
右手首からカテーテル入れて造影剤注入、んで写真を撮るちゅう段取りだったんですが。

検査前に術衣に着替えて・・・って術衣の下はすっ裸ですか?コレマジックテープがヘタっててすぐに「ポロリ」状態なんですけど(^_^;)
っとアタマもパーマキャップみたいなの被って、点滴打ちながら車椅子で移動。どこから見ても立派な病人。って病人ですけど。

んで検査室へ。
心電図・血圧を常時監視しながら・・・らしい。
右腕と頭部を固定され、先ずは右腕へ麻酔(局所麻酔です)
んで右手首からカテーテルを・・・って寝た状態では殆ど見えませんが、右腕の付け根辺りまではなんとなくカテーテルが入ってくるのが判りました。別に痛くは無かったですハイ。

んで解離した頭部あたりで造影剤注入!なんですが、なんちゅうか感覚的に「耳の穴からお湯を入れられた」ような感覚ですわ。
無意識に口の中の唾液を飲み込んだんですが、血管内に造影剤を入れたんでナニもなし。
ただただ「ちょいと熱いなぁ」という不思議な感覚でした。

小一時間ほどで検査は終了。止血も2時間ほどで終わり、あとはフツーに飲食OKでした。
んで診断の結果。
「解離性動脈瘤」ということらしいですわ。
まぁごく軽度なもので、いますぐに手術を・・・ではなく、しばらくこのまんま様子見しましょう、との事です。

次回は8/23日に診察予定っす。
いやもう踏んだり蹴ったりちゅうか。

昨日の事なんですが、仕事が終わり駐車場からビートを引っ張り出そうとキーを捻ると・・・。
セルは廻れど始動せず(´・ω・`)
燃料ポンプの作動音もキッチリするし、なによりセルがビンビンに廻るんで、バッテリ上がりじゃあ無いし・・・?どーも火が入らない感じ。
しゃあないんで、途中で別れた上司(別の月極めPを借りてるんですが、実はウチの近所から来ている)の携帯へTELし、乗せて帰ってもらう。

んで今日朝イチで修理工場へ電話し、ビートを引き取ってもらう。

夕方修理工場へ電話すると・・・
「全然火が飛んで無いよなぁ。とりあえず点火系を総とっかえした方がエェんちゃう?イグナイタとデスビキャップとローター、それにプラグコードとプラグも。」
メカの兄ちゃん(とはいえ工場の二代目)も、ビートに愛着があるのを良く知ってくれているんで、ココはひとつお任せで・・・・。

それにしてもアタマはブッ壊れるわビートはブッ壊れるはRZ-Rはイマイチだわ・・・。
まさに踏んだり蹴ったりですな(´・ω・`)
検査入院しますですハイ。
7/18~7/20までの3日間ですけど。カテーテルブチ込んでの検査みたいです。
ウワサじゃ右足の付け根あたりからカテーテルブチ込みするんで、いわゆる「剃る」ってぇ話しだったんですが(^_^;)
右腕の動脈からブチ込むんで、「剃る」のは無しらしいです(残念?)

しかし生まれてこの方37年、初めて入院っちゅうもんを経験するんで・・・かなりビビっております。

あ、頭痛自体は大分マシになってます。朝起きるとチョイと痛むくらいで、薬を飲む必要も無いくらいで。
先生も特に投薬の必要も無い、と。

しかしこれじゃRZ-Rのキャブセッティングが全然進みません・・・ってそーいう問題じゃないですな(^_^;)